これってvisaの工場

visaファン待望!

megusuta 20170801

毎年81日は地元花火大会。そんな大きな自宅でもなく、また出張だったり旅行などで不在も多いため来客がさほどない我家ですが、花火大会観賞におけるロケーションから1回このだけは友人家族大勢駆け付けます。

各自それぞれドリンクフードを持ち込み、食事をしながら花火を観賞するのですが、毎年我家オードブル用意。今回は行きつけのバル料理人12名分準備してもらいました。画像↑は3名分オードブル、このセット4つ並ぶと、それだけでテーブル一杯ですw

そういえばこの行きつけのバル、最近まで現金オンリーだったのが機会損失の一因でもあるとようやく気付きw オーナーから相談を受けたため導入までが最も早いSquare(スクエア)を薦め、手続きから1週間ほどでカード決済ができるようになりました。

Luxury Card 201703 2

iPadに差し込まれている白い物体スクエアの端末。この小さな端末ひとつでICチップ磁気ストライプドチラも読込めるスグレモノです。ちなみにカードラグジュラリーカードなのですが、このスクエア導入後の最初は残念ながらクレジットカード全ブランドに対応できません

スクエア導入後まずはvisa・マスター・アメックス3ブランド決済可能となり、その後業態取引内容によってJCB・ダイナース・ディスカバー許可されるという流れ。しかも再審査が必要という。JCB・ダイナースって決済導入側に対しても厳しいですね。

その案内が届いた時もオーナーからJCB・ダイナースへの対応は必要?visa・マスター・アメックスだけでよくね?相談を受けましたw

square jcb diners discover

これがその案内スクリーンショットダイナースvisa・マスターなどは一律3.25%の決済手数料なのに対し、JCB決済手数料3.95%となっています、国内最大手だけあって強気ですねw

とはいえ、そもそも機会損失を回避するためのクレジットカード決済導入だったですから、JCB・ダイナースも対応すべき進言し、この度主要クレジットカードの全てで決済対応が可能となりました。売上順調だとスグに手を抜こうとするのが悪い癖ですw

ということで余談の方が長くなりましたが、店舗オードブルを受取り自宅へ戻ります。

第55回 西日本大濠花火大会

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これが我家バルコニー食事をしながら観賞した大濠花火大会風景打上げの現場が近く、また花火目線高さがあまり変わらないことから、爆音も凄いという。小さな子供だときだしますw

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打上げ花火を数枚撮影して感じたことは、非常に難しいということ。なかなか思うように撮影できず、臨場感が伝わってきませんね。

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打上げ時間は約2時間ほど、の前で6,000発花火を楽しみました。おそらく現場の大濠公園には40万人近い観覧者が訪れたと思われます。例年、コレを見るとになったと同時にが近づいてくると感じる瞬間です。

しかし個人的打上げ花火は少し距離を置いた場所から観覧する方が、その全体像楽しめると感じます。ヘリでさらに上空からだと最高ですね。

とはいえ現実的大濠花火大会であればヒルトン福岡シーホークドーム側客室(あるいはエグゼクティブラウンジ)辺りがベストかと。主催西日本新聞社2015年度の動画1分半ほど)を期間限定アップしていましたので貼っておきましょう。(そのうち閲覧できなくなると思います)

visaという商品について

キラキラ黄色キラキラ黄色

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